鋼製型枠 E-PANET
 
 
 

環境にやさしい鋼製型枠E-パネット工法とは

ゼネコンの皆様へ

型枠会社の皆様へ

 
地球規模で高まる環境保全に貢献
   

従来のコンクリート型枠に用いられる合板型枠材・コンパネは南洋材を使用しています。
この熱帯雨林伐採は地球環境破壊につながる深刻な問題となっています。
「E-パネット工法」は高耐食性めっき鋼板で、南洋材を一切使わず、鋼製打込型枠なのでコンパネのように産業廃棄物を一切出しません。
「E-パネット工法」は地球の環境保全に貢献します。

 
   
ゼロエミッションの実現
   

「E-パネット工法」は廃棄物の循環型社会構築のために環境省が推奨する“3R”のうちのリデュースである廃棄物の発生抑制に合致する工法です。南洋材合板を建設現場に持ち込まない為、最終処分量ゼロで建設現場の“ゼロエミッション”化を推し進めます。

 
省力化工法で工期短縮を実現
   

「E-パネット工法」は、鋼管類だけの解体で済み、型枠の解体作業が不要なので、コンクリート打設後早期埋め戻し等が可能となり工期短縮を実現します。
型枠の解体不要は危険な場所での搬出作業がなくなり、建設現場の安全衛生面にも貢献します。

 
 

 
 
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